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知ってました? 体を動かして「吸いたい気持ち」を考えないようにするのって意外と効果あるんですよ!

腹筋や腕立て伏せなど本格的にやらなくても30秒~1分ほど軽い運動したり、職場の周辺をウロウロしてみるだけでも喫煙欲求は失くなってしまうもの


こんにちは、運営者のMappyです。
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普段体を動かさない人ほど運動を意識することでタバコを吸わなくなる


 タバコを吸わない人の中には、ランニングをしていたり、40歳を過ぎても週に2日は水泳に通うなど、体を動かすことが生活の一部になっている事が多い!

適度な運動を行うことは、体の調子を整え気持ちを前向きにしてくれるので、自然と健康的な考え方になってくるといわれています。

確かに運動を続けている人がタバコを吸う光景をあまり見かけない気がします、その一方で普段体を動かさない人ほどタバコに依存しているのではないでしょうか?

禁煙を始めるなら、ウォーキングやストレッチなど、体に負担をかけないで運動することから始めるとよいです。

吸いたくなったら気分転換に散歩に出かけるとか、簡単なストレッチをセットで始めるとあらかじめ決めておけば喫煙欲求を意識しなくなるようになってくるもの

学生時代に野球部だったJさん(40代:渡辺謙似)は、小学生の息子とのキャッチボールで息切れしたことで禁煙を始めたそうです。

「就職してから野球をやめ、ストレスを癒すためにタバコを吸うようになっていたので体力が落ちてたんですね(汗) 息子とキャッチボールして痛く実感したのを機会に禁煙を始めました。」

それからのJさんは、タバコを吸うことで発散していたストレスを、週2日はウォーキングをしたり町内会の野球チームに参加して、体を動かすことで気分転換するように心がけたそうです。

Jさんは「禁煙を始めた頃は、吸いたいと思う気持ちが強くて何度もくじけそうになることがよくありましたが、

ウォーキングを習慣にしたことで、少しづつだけど気持ちに変化が起き1ヶ月が過ぎた頃にはタバコのニオイが臭くて気持ち悪くなってしまった」と話し禁煙は最初が肝心、辛くても続けることが大切だと付け加えた。

ウォーキングやストレッチで体を動かすことを定期的に続けることで、「自分もやれば出来る」という気持ちが出てくるので、

禁煙に失敗しても諦めないで続けていれば絶対に成功できるという、前向きな考え方を育ててくれます。

それに、体を動かして汗を流すことは健康面でもプラスにはたらくので顔色が良くなったり肌のくすみが消えて若々しい体つきに変化するといったメリットもでてくる・・・

なによりも禁煙中に体を動かすことは、自分の体調の変化や気持ちの変化を無意識に感じることが出来るようになるので、ストレスの受けとめ方にも影響が起き、物事を落ち着いて対処できるようになってきます

吸いたい気持ちを失くすためには、音楽を聴いたり読書をする方法もありますが、運動して体を動かすという方法は気分転換には持ってこいなので是非試してみてください!

今回紹介した内容は、主婦の友社から出版されている「禁煙できる100のコツ(940円+税)」の中で紹介されているのを元ネタに記事を書いています、他にも禁煙に対するヒントや役に立つ内容が書かれていてMappyもよく読んだ本のひとつでとてもお勧めです。以下に販売サイトを記載しておくので興味がある方は呼んでみてください!
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